この資料で分かること
サプライヤーのサステナビリティを評価するEcoVadisの概要
バイヤー(買い手)とサプライヤー(仕入先)がEcoVadisを活用するメリット
「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な調達」の4つの評価分野と、評価を受けるための手順
「取引先からEcoVadisの評価を受けるよう要請された」「サプライチェーン全体のサステナビリティを管理・強化したい」という企業のご担当者様へ。サプライヤーの持続可能性を評価する国際的なプラットフォーム「EcoVadis」について、その目的から具体的な評価手順までを解説します。
従来の調達基準QCD(品質・価格・納期)にサステナビリティ(S)を加えた「QCD+S」への対応が求められる中、重要性が高まるEcoVadis評価の入門資料です。CDP等が投資家向けの開示であるのに対し、EcoVadisはサプライヤーがバイヤーに向けて行う企業間の情報開示です。本資料では、「環境」「労働と人権」「倫理」「持続可能な調達」の4テーマに関する質問票への回答を通じて、スコアカードとメダルで評価を受ける仕組みを解説。評価結果には具体的な改善提案も含まれるため、自社のCSRパフォーマンス改善にも繋がります 。登録から結果の受領まで4つのステップで進む評価手順もご確認いただけます。